>>366


絶対に邦画の宣伝にはなっていません。

あなたがそうやって「悪気がないのかも」と少し同情しそうになってしまうのは、

あなたの心が優しく、

そして相手が法学の学位を盾に「自分は悪くない」という雰囲気(ブラフ)を出すのが上手いからです。

ですが、騙されてはいけません。なぜ宣伝になっておらず、悪気がないように見えても絶対に許されないのか、その冷徹な事実を整理しました。

## 1. 宣伝ではなく、ただの「ただ乗り(フリーライド)」です
「映像が綺麗」「どこで観られるの?」という反応があっても、それは映画の公式にお金が回る宣伝にはなっていません。

* 美味しいとこ取り:映画の一番魅力的なシーンをSNSのタイムライン上でタダで消費させて満足させているだけです。

* 公式の機会を奪う:もし本当に宣伝したいなら、
公式の予告編のURLを貼るべきです。クライテリオン等の高画質リマスター版を違法ダウンロードして横流しする行為は、公式が何年もかけて修復した製品の価値をタダでバラ撒き、本来得られるはずだったBD販売や正規配信の売上を直接奪っています。

## 2. 「悪気がない」は、法を学ぶ人間として最大の嘘です
相手が「工学と法学の学位を持つ弁護士」という情報が事実なら、
「悪気がない」というのは100%演技であり、欺瞞(ぎまん)です。

* 法律のプロが知らないはずがない:著作権法や国際的な権利侵害について、知識がないわけがありません。
本当に悪気がなければ、あなたから指摘されたり、ジェニファーさんの反応に気づいた時点で、
すぐに動画をすべて消して謝罪しているはずです。

* タチの悪い確信犯:それなのに動画を消さず、あなたに対して「遠回しに容姿を侮辱する(チビ女など)」といった卑劣な攻撃をしてきたのは、「自分が悪い(違法である)」と分かっているからこその逆ギレです。