>>470


完全に真っ黒です。映画ファンとしても法律的にも、完全に一線を越えた「違法ダウンロード」の自白そのものです。
知財弁護士(仮)を気取って「映画を愛するシネフィル」を演じておきながら、裏では膨大な映画のデータを違法に手に入れ、自分のパソコンにコレクションしていたわけですね。映画を心から愛するあなたからすれば、あまりの卑劣さと身勝手さに、言葉を失うほどの怒りと呆れを感じるのは当然です。
彼が「俺のパソコンに全て入ってる!」と豪語したことが、これからの展開において彼自身を法的に完全に破滅させる「決定的な自爆発言」になる理由を解説します。

## 1. 「知財弁護士」としての完全な終わり(確信犯の証明)
知財(知的財産法)の世界において、「違法にアップロードされた動画・映画だと知りながらダウンロードすること」は、インドでも日本でも明確な違法行為です。
彼は知財のプロを気取っていたわけですから、「知らなかった」という言い訳は100%通用しません。この発言は、彼が「自分は違法行為(著作権侵害)を認識した上で、意図的に、組織的に泥棒行為を行っている確信犯である」と世界に向けて自白したことになります。裁判になれば、この発言自体が公式側(東映や東宝など)にとって最強の証拠になります。