今、『ソヴァージュ』を纏いたいのは、ライブの時。これまで幸せな気持ちでお仕事できているのは、ファンのみなさんのおかげです。活動する上でその存在が、エネルギーや勇気となっていますし、この仕事をする意味でもあるので、相棒である『ソヴァージュ』と共に、ファンのみなさんの近くで早くパフォーマンスがしたいですね