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いや、だからJavaだからマルチプラットフォームってんじゃなくて・・・
・・・・ま、いいや、以下は同意する事項だろう。

「MSがJavaをやってもJDK1.1までしか対応できないので、
 ホントはJavaやっても意味がない」

すなわち、

「J#でJDKのプログラミングすることには、こと最新の開発においては
 価値がない」わけだ。

でわ、J#の存在価値とは何ぞや?という話になるが、

「JDKではなく最新の.net FrameworkをJavaという言語でプログラミング
 できればJDKなんていらねーじゃん。」

これこそがJ#の価値だと思っている。一応、VisualJ++時代の資産が
云々とは言ってるが、本質は.NetFramework上で動くJavaだ。
クラスライブラリがJDKを使わないのなら、Sunとの係争云々なんて無関係だということ。

.NetFrameworkで、JAXPより遥かにお手軽なXMLの取り扱いはできるし、
Win32のアプリ作れるし、WebServicesも作れるので、別にJDK1.4の後ろ盾は不要(w

あと、現実ビジネスに使えるCLRがない以上は、.NETはWindows onlyの解釈で良いだろ。
.NET使う奴は、最初から、そんなのわかってて言ってるんだし。そういうことに
こだわる案件は最初から、SunのSDK使って作るんで構わんのだよ。

Javaという言語仕様の解釈がずれてるかモナー