HTTPメソッドは冪等性と安全性によって使い分けるのが一般的
冪等というのは同じ操作を何回行っても結果が同じということ
安全というのはサーバ上のリソース(大抵DBと対応)の状態を変化させないこと

・冪等 かつ 安全         GET HEAD
・冪等 かつ 安全でない     PUT DELETE
・冪等でない かつ 安全でない POST

・POST→リソース新規作成
・GET→リソース取得
・PUT→リソース更新
・DELETE→リソース削除
という風にCRUDと対応付ける実装が多くLaravelの標準も同じ
※PUTとDELETEはHTMLのformが対応していないので隠しパラメータで擬似的に表現される

Laravelが用意しているリソースコントローラーのアクションの命名規則とHTTPメソッドの使い分けが参考になるだろ
実際にリソースを新規作成したり更新するリクエストはPOSTや(擬似)PUTだが
それらのリクエストを発するための新規作成画面(createアクション)や編集画面(editアクション)を表示するのはGETだな
http://laravel4.kore1server.com/docs/controllers#resource-controllers

リダイレクト云々についてはGeneratorのControllerのScafolding見てみたら?
https://github.com/JeffreyWay/Laravel-4-Generators