レコードのIDの値はURLに含めるほうが楽じゃない?
リソースフルコントローラーの規則に合わせるなら

修正画面(edit): GET /resource_name/{id}/edit
更新(update):  PUT /resource_name/{id}

としておく まあIDに限らずユニークなフィールドでレコードを特定できるならなんでもいいんだけど

修正画面のformからPUTしてupdateアクションでバリデーションが通らなかったら
withInput()とwithErrors()を利用してeditアクションにユーザの入力値やエラーを渡しつつリダイレクトする
editアクションではInput::old()が空じゃなければそちらの値を優先して表示

探してみたらベストプラクティスの考察記事もあったよ
http://qiita.com/asaokamei/items/e5070f9fad4c91e52bdc