ディアゴや大人の科学ということから、玩具レベルの三次元造形機といった感じである。
やっぱりな…、どおりでこうだろうと思ったら…。

ディアゴスティーニで出ている造形物と実際に作った造形物では明らかに出来が異なる。

線状のフィラメントを積み重ねながら造形する構造上、細い縞々の凸凹だらけのものになる。
激安の三次元造形機ではこんなもんだ。