使う状態での温度で真ん中が凹んでいたらということ?

高低差を気にしないでよさそうなサイズのものなら、
印刷する場所でレベルを取ってそのまま印刷。

そうでないサイズなら、使う温度でレベルを取って、
ラフト有で印刷(一層目の吐出量を多くとって無理矢理ベッドに押し付ける)
ベッドの高い位置で排出・印刷できるぎりぎりの隙間にして、高低差をラフトで吸収。

いうか1/3あたりでコケたっつうなら高さ的に反りが出てしまい、
ヘッドより高くなった造形物に移動中のヘッドがコツンして自分からコカしたんじゃないの?