あっそうそう、のり夫が覚醒剤を首に打たれて覚醒するシーンあるけど
あれはきっと小説の「闇の子供たち」から引用したんだと思うよ
女の客が男児と性交を楽しみ為に性器を無理やり大きくする必要があるんだけど
それで大人用のインポテンツの治療薬を使う必要なってくるわけね、その薬を大量に
使われて動けなくなった男児をマフィアが覚醒させる為に覚醒剤を注射するっていう
描写があるのよ、それでこの「闇の子供たち」って初版が解放出版社から2002年11月に
発売されたから「なるたる」の連載時期と重なるから鬼頭先生はこの小説を読んでいて
引用した可能性が高いと思う