すまんスレ違い気味になったかな
とにかく連載終了!は巻来先生が壁のプレートを見るところから回想が始まって
最終章でかつての同僚たちが今なお天を飛翔しているという幻想が現れるわけだが
黒岩先生も天にいられなかった漫画家なんだよなあという感慨がある