スピリチュアルとは公のための救済ではなく、商売のための娯楽になっている
利益のためには血眼になって、新しい言葉や概念を市場に送り出す

購買心理をあおるには、目先をかえて新概念をドンドン作る。モデルチェンジをはかっていくのだ
アセンション、レプタリアン、副守護霊、スピ系、ライトワーカー、パワ−スポット・・・・

需要をかき立てるには宣伝しかない。人々の欲望を刺激する宣伝によって大昔の宗教、スピリチュアル用語を使っていては恥ずかしくて仕方がないという雰囲気をつくり出すのだ