>>143
賞賛されたのは作画だったというオチだったねw
その絵にかけられる予算が出たのはそれ以前の映画(脚本共作)のおかげ

>フランス・アンフォは『未来のミライ』を「美しく感覚的」と述べ、
>細田守が本作で取り組んだ建築や都市装飾における描写は驚嘆するべきものである」