>>63
宝塚の場合
アンドレが橋の上を走って来て、市民と軍隊の衝突を報告。状況調査の後に再び戻って来て「来るな!敵は近い!」と言って、橋上で銃弾を何発も受けてタヒぬ。
オスカルは、橋の下でジェローデルやベルナール(◯◯編による)によって駆け寄らない様に抑えられる。
「離して」とか「離せ」と言いつつ、もがく演出もあり。
アンドレは欄干にもたれかかって絶命(セリ下がり)、オスカルの「アンドレーッ!」の絶叫が響く。
そのまま、バスティーユへなだれ込む。
13日のフランス衛兵隊としての戦闘場面は無い。
橋の上下なので、死の間際に覆いかぶさるとかは無理。