>>350
そもそもサマーウォーズはともかく、竜そばはインターネットを肯定的に描いていないだろ。(笑)

たとえ日テレの某プロデューサーが自分の様に限界超突破(笑)を狙って資金も宣伝も破格に入れ込んだとしても、結局はもはやそのバックアップやら期待に答えられないほど慢心して落ちぶれた細田とその周囲が悪いんで。

構想やら脚本が出来上がった初期段階で地図の斎藤みたいに、「これは凄い作品になる!」「世界を狙える!」なんて言う体たらくなんだから、ネットのネガキャンが悪い!日テレが悪い!とか他責を問うても結局は細田の責任。

例えば芦田愛菜やら役所広司にしても、事務所のゴリ押しで捻じ込める様な新人タレントやらじゃないんだから、オファーしたのは細田だろうに。
映画見りゃスカーレットに関わったスタッフやら役者はベストの仕事をしているのは判るけど、その根本を作った細田の構想やら脚本、演出がクソとしか言えないんで、責任逃れは出来ないよ。