>>374
大学の先生に叱られてるの笑った
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『竜そば』は大ヒットしたからすばらしいわけでもなければ、『果てスカ』は「大不振」だったから酷いわけでもない。どちらも、細田監督とスタジオ地図の熱量が込められた、魂を揺さぶる作品にほかならない。

 好き嫌いはわかれるだろうし、どんな作品であっても、全肯定するほうが珍しい。とすれば、何よりも、作品を見るところから始めなければならない。アニメーターが、どれほどの思いと、どれだけの艱難辛苦の末に、完成の歓喜にたどりついたのか。そんな当たり前のすごさを再認識しなければならない。
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おまえがやってるのは日テレがやってるのと同じことなんだよ