例えば、今、1000年後の未来と行き来できる場所が現れたとする
永遠にの設定と同じように、時間の経過は平行的に同時進行とする。

100年後は、1100年後と通じて
500年後は、1500年後
では、1000年後は?
1000年後は、2000年後と今と通じている
1100年後は、2100年後と100年後と通じている

1000年後と通じる場所は、現れてから1000年経つと1000年前の過去とも通じる
それを特異点だと言ってしまえばなんでもあり