>>110
なお本展では、2025年公開の『果てしなきスカーレット』の挑戦にまで続くテーマ性や作家としての普遍性にも迫るという。『果てしなきスカーレット』は、従来の細田作品とは大きく異なるダークな世界観で国内の賛否が割れる一方、アニー賞3部門にノミネートされるなど海外で高い評価を受けた。監督の“原点”を知ることで、最新作の見え方が変わるかもしれない。

え?海外で高い評価って??(笑)

本当にまだ大失敗を認めたくないんだな、と。