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細田擁護派はやたらと細田の「作家性」をアピールするが、この筆者によればそもそも日本のアニメーション映画は実写映画と比べると批評の層が薄く、本来的な意味での作家が存在しにくいとのこと
ここからは自分の私見だが、いつ頃からか細田が海外の映画祭に出まくってるのは、まさしく海外からの批評の目を持ち込むことで意図的に細田の「作家性」を引き上げようとしてるのだろうね


【新連載】「アニメの時代」を振り返る ポストジブリ史観とアニメ映画にとっての“作家”とは
https://realsound.jp/movie/2026/04/post-2355693.html