んで拙い頭脳で思った事だが
2026年の東京とされるアレが偽地球だったとして
冒頭のスマホ向ける群衆や斎藤補佐官の描写は
自ら意思を持って行動し普通にあの時代に生きてるようにしか見えなかったのだが
あれがマザーデザリアムだかにコントロールされたフェイクだったなんてどんでん返しされてみんな納得できる?
200年未来の映像を見せられ涙し、最後にアンパン持たせてくれたあの斎藤了一が作り物?
あんな世界をひとつ作り出してしまったらそれはもう架空じゃなく1つの現実社会にならん?
あれが次章で丸ごと消えてしまうとしたら
それはもうあの人達が生きる世界が1つ消えてしまうのと一緒にならん?