もうほむらがまどかの事を綺麗さっぱり忘れるか
もしくはほむらがまどかの分まで前向きに生きようとか現実と折り合いつけるとかじゃないとどうしようもないんじゃないかなあ
ほむらにまどかの為に我を押し通す力や意志の強さもなく
当のまどか自身が円環の理である事を望んでしまっている以上はほむらが介在できる余地はないわけで……
ほむらにできる選択肢が全て潰れてる