ケープは、凍らせないように冷蔵庫で冷やす、挟み込み式の缶廃棄穴あけで首の部分に穴を対向して2箇所(排出口、吸気口)開ける、
飛び散らないよう穴は排出方向が明らかな方が安全、ゆっくり傾けて排出口から出す、たまに吸気口を押さえて気化圧で排出を促す
なれたら、出にくくなったら缶をぬるま湯で湯煎してもよい
排出した内容物をいれた容器を水やぬるま湯につけてガスを気化させる、十分気化させたらアルコールとかで好みにうすめて使う
だたしガスはなかなか完全に気化しないので、弁付きスポンジ塗布容器とかにいれると弁が開いた瞬間に上がった内圧でドバッとでる